ドウェイン・ジョンソンの名言40選!ザ・ロックの決め台詞と筋トレの言葉
ザ・ロックの名でWWEをわかせたプロレスラーで、世界一稼ぐ俳優にもなったドウェイン・ジョンソン。ポケットに7ドルしかなかった23歳から、うつと向き合ってはい上がったドウェイン・ジョンソンの名言は、うまくいかない時にもう一度立ち上がる力をくれます。決め台詞や筋トレの名言もあります。
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公式ライター Activel編集部
ドウェイン・ジョンソンは、ザ・ロックの名でアメリカのプロレス団体WWEをわかせたプロレスラーで、ハリウッドの映画俳優としても活躍しています。プロのアメフト選手になる夢が破れ、ポケットに7ドルしかなかった23歳の時から、うつと向き合いながらはい上がってきました。そんなドウェイン・ジョンソンの名言は、うまくいかない時にもう一度立ち上がる力をくれます。
ドウェイン・ジョンソンのプロフィール
ドウェイン・ジョンソンは、祖父も父もプロレスラーという家に生まれ、アメフトでプロを目指した後、プロレスラーのザ・ロックとして WWE の看板になりました。2001年に映画に出るようになると、『ワイルド・スピード』や『ジュマンジ』のシリーズで主役を務め、米誌フォーブスが出す俳優の収入ランキングでは、2016年・2019年・2020年に1位になっています。
基本プロフィール
リングネームはザ・ロックで、日本では「ロック様」の呼び名でも親しまれてきました。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 英語表記 | Dwayne Johnson |
| 日本語の表記 | ドウェイン・ジョンソン(ドゥエイン・ジョンソンとも) |
| リングネーム | ザ・ロック(The Rock) |
| 生年月日 | 1972年5月2日 |
| 出身 | アメリカ・カリフォルニア州ヘイワード |
| 大学 | マイアミ大学(アメフト部) |
| 仕事 | 俳優・プロレスラー・実業家 |
| 父 | ロッキー・ジョンソン(プロレスラー) |
| 母方の祖父 | ピーター・メイビア(プロレスラー) |
| WWE の王座 | 8回 |
父のロッキー・ジョンソンは、プロレスで人種の壁を破った黒人のプロレスラーで、母方の祖父ピーター・メイビアはサモア出身のプロレスラーでした。祖父と父に続いてリングに立ったドウェインは、WWE で初めての3代目のスーパースターです。
生い立ち・幼少期
子どもの頃のドウェインは、家族で何度も住まいを移り、ハワイでも暮らしました。暮らしは楽ではなく、14歳の時には家賃が払えずにハワイの部屋を追い出されています。家に戻るとドアに鍵がかけられ、立ち退きの紙が貼られていて、母は「どこに住めばいいの」と泣き崩れました。その姿を見て、自分にできるのは体を鍛えることだけだと思ったのが、筋トレを始めたきっかけです。15歳の時には、自ら命を絶とうとした母を、自分の手で引き戻したこともあります。十代のころは警察の世話になることもたびたびありましたが、高校でアメフトに打ち込み、マイアミ大学へ進みました。
アメフト選手からプロレスラー、ハリウッド俳優までの歩み

マイアミ大学では1991年に全米の頂点に立ったチームの一員でしたが、1年生で肩を痛めた時に、初めてうつを経験しました。1995年に大学を出るとカナダのプロリーグ CFL のチームに入ったものの、シーズンを前に解雇され、アメフトの夢はそこで終わります。そこから父に教わってプロレスラーになり、1996年11月にロッキー・メイビアの名で WWF(今の WWE)にデビューしました。
| 年 | 主な出来事 |
|---|---|
| 1991年 | マイアミ大学で全米優勝のチームの一員 |
| 1995年 | カナダのアメフトのチームを解雇される |
| 1996年 | ロッキー・メイビアの名でデビュー |
| 1997年 | 悪役のザ・ロックに生まれ変わる |
| 2001年 | 『ハムナプトラ2/黄金のピラミッド』で映画に出る |
| 2002年 | 『スコーピオン・キング』で主演 |
| 2011年 | 約7年ぶりに WWE のリングに戻る |
| 2016年 | 『モアナと伝説の海』でマウイの声 |
| 2020年 | アメフトのリーグ XFL を共同で買い取る |
| 2024年 | WWE 最大の大会レッスルマニアのリングに立つ |
デビューした当時は笑顔の善玉だったのに、会場中から「ロッキーは最低だ」とブーイングを浴びました。1997年に悪役のザ・ロックに生まれ変わってから人気に火がつき、自分を「ザ・ロック」と呼ぶ話し方と決め台詞で、団体を代表するスターになっています。映画では『ワイルド・スピード MEGA MAX』(2011年)や『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』(2017年)がヒットしました。2020年にはアメフトのリーグ XFL を共同で買い取り、2024年には WWE 最大の大会レッスルマニアのリングにも立っています。
座右の銘
ドウェイン・ジョンソンの座右の銘といえるのが、Be the hardest worker in the room(部屋の中でいちばんの努力家であれ)です。2014年5月の本人の X 投稿では、成功の秘けつは何かといつも聞かれると書いたうえで、「秘けつなんてない。謙虚に、ハングリーに、そして部屋の中でいちばんの努力家であれ」と答えています。
2022年1月、自分のブランドのプロジェクト・ロックが UFC の公式シューズに決まった時には、「『部屋の中でいちばんの努力家』は、ただの気の利いた標語じゃない。僕の生き方そのものだ」とコメントしています(UFC 公式サイト)。謙虚さとハングリーさはほかの場面でも一緒に口にしていて、2026年の元日の Instagram にも Humble, hungry.(謙虚に、ハングリーに)と書きました。
ドウェイン・ジョンソンの名言40選
ドウェイン・ジョンソンは、これまでに3度うつになったと打ち明けています。マイアミ大学で肩を痛めた時、アメフトのプロの道を断たれた時、そして2008年に離婚した時です。世界でいちばん稼ぐ俳優になってからも、その時期を隠さずに語ってきました。どん底を知る本人の言葉だからこそ、うまくいかない時に響きます。
どん底とうつから立ち上がった名言
1995年、カナダのアメフトのプロチームを解雇されたドウェインは、恋人とも別れ、両親の小さな部屋に身を寄せて深いうつに沈みました。
01「夢は打ち砕かれた。もうアメフトはない。恋人との仲も壊れた。あれが人生でいちばんひどい時期だった」
“The dreams I had, they’re dashed. There is no more football. My relationship was crushed. That was my absolute worst time.”
— 2014年6月、米誌ハリウッド・リポーターの表紙を飾った号のインタビューで
02「ポケットを見たら、7ドルしかなかった。参ったよ。全財産が7ドルだ」
“I looked in my pocket, and I had seven bucks. Wow. Seven bucks to my name.”
— 2014年6月、米誌ハリウッド・リポーターの表紙を飾った号のインタビューで
03「何もしたくなかった。どこにも行きたくなかった。泣いてばかりいた。そのうち、涙も出なくなるところまで行くんだ」
“I didn’t want to do a thing. I didn’t want to go anywhere. I was crying constantly. Eventually you reach a point where you are all cried out.”
— 2014年6月、米誌ハリウッド・リポーターの表紙を飾った号のインタビューで、アメフトの夢が絶たれた後のどん底を振り返って
04「僕にはチャンスの扉なんてなかった。あったのは小さなすき間だけで、そこに入り込むために全力を尽くし、死に物狂いで働いた。…今では、チャンスの扉が開いている」
“I didn’t have doors of opportunity. I had cracks, and I would do my best and work my ass off just to get in those cracks. … today, the doors of opportunity are open.”
— 2014年8月、筋トレ雑誌『マッスル&フィットネス』のインタビューで
05「痛みの向こう側には、きっといいことがある。そう信じよう」
“Have faith that on the other side of your pain is something good.”
— 2015年11月、オプラ・ウィンフリーの番組『マスター・クラス』で
06「僕たち男にとって、いちばん難しいのは助けを求めることだったりする。僕も何度か、その間違いをしてしまった」
“Sometimes the hardest thing for us guys is to ask for help. I made that mistake a few times.”
— 2015年11月14日、本人の X 投稿で(うつを打ち明けたドウェインをたたえた医師への返事)
07「誰にでもどん底の時期はあるし、二度とあそこには戻りたくないはずだ。でも、過去のつらい時期を、未来へ進む力に変えなければならない」
“We’ve all had our low moments, and I think we’d all agree we never want to go back there, but we gotta use our hard times of our past to motivate our future.”
— 2016年7月14日、本人の Instagram 投稿で
08「誰だって泥沼をくぐり抜けるし、うつは人を選ばない。時間がかかったけれど、大切なのは心を開くことを恐れないことだと気づいた。…あなたはひとりじゃない」
“We all go thru the sludge/shit and depression never discriminates. Took me a long time to realize it but the key is to not be afraid to open up. … You’re not alone”
— 2018年4月2日、本人の X 投稿で
09「かなわなかった夢が、結局は、かなわなくてよかったと思える最高の出来事になることもある」
“sometimes our dreams that don’t come true, can ultimately become the best thing that never happened.”
— 2018年8月11日、本人の Instagram 投稿で
10「1995年、ポケットには7ドルしかなく、分かっていたことは2つだけだった。今の僕はとんでもなく金がない。そして、いつかそうじゃなくなる」
“In 1995 I had $7 bucks in my pocket and I knew two things: I’m broke as hell and one day I won’t be.”
ザ・ロック時代の名言と決め台詞
1996年にデビューしたロッキー・メイビアは、笑顔の善玉のままではファンに受け入れられませんでした。1997年に悪役に回った夜、会長のビンス・マクマホンに頼んでマイクで本音をぶつけ、それから1か月のうちに、WWE でいちばん人気の悪役になったと、本人は振り返っています。ザ・ロックの名言の持ち味は、自分を「ザ・ロック」と呼ぶ話し方と、相手をこき下ろすマイクです。相手に「匂うか?」と問いかける If you smell what The Rock is cooking は、本人が X で #IfYaSmell をハッシュタグにするほどの決め台詞で、日本ではロック様の名言・語録としても親しまれています。
11「ザ・ロックが何を料理しているか、匂いで分かるか!」
“If you smell what The Rock is cooking!”
12「身のほどを知れ、そして黙れ!」
“Know your role and shut your mouth!”
— ザ・ロック時代、WWE のリングで相手に向けて
13「かかってこい!」
“Just bring it!”
— ザ・ロック時代、WWE のリングで相手に向けて
14「お前の名前なんか、どうでもいい!」
“It doesn’t matter what your name is!”
15「第1幕も第2幕も関係ない。大事なのは、誰もが覚えている第3幕だけだ」
“Act One, Act Two … they don’t matter. The only thing that matters, everyone remembers … Act Three.”
— 2003年3月、レッスルマニア19 でのストーン・コールドとの3度目の対戦を前に
16「過ぎたことをくよくよ言わないし、後悔しながら生きるつもりもない」
“I don’t ever harp on things, and nor do I ever want to live in regret.”
— 2005年10月、WWE の公式サイトのインタビューで
17「チーム・ブリング・イットは、ただの合言葉じゃない。生き方そのものだ。チーム・ブリング・イットなら、扉をたたき壊し、壁を蹴破れる」
“Team Bring It isn’t just some slogan. No, Team Bring It is a way of life. With Team Bring It, you knock down doors, you kick down walls.”
— 2011年2月14日、約7年ぶりに WWE に戻った夜のマイクで
18「ついに、わが WWE のファンのもとへ帰る。…ピープルズ・チャンプにまさる称号はない。そして、わが家ほどいい場所はない」
“FINALLY…I come back home to my @WWE universe. … There’s no greater title than #thepeopleschamp. And there’s no place like home.”
— 2019年9月30日、本人の X 投稿で(テレビ局 FOX で始まる WWE の番組『SmackDown』の初回に出ると知らせて)
19「ジャブロニという言葉を有名にして世界に広めたのは僕かもしれない。でも、荒っぽいプロレスの控え室でこの言葉を有名にしたのは、アイアン・シークだ!」
“I may have made the word “Jabroni” … famous and part of culture, BUT the Iron Sheik made it famous in our wild wrestling locker rooms!”
— 2020年9月1日、本人の X 投稿で
20「あれは、僕のキャリアでいちばん心が解き放たれた瞬間だった。…ブーイングしたければすればいい。僕がどう返すかを見ていろ」
“That was the most freeing thing for me in my career. … Now you can boo me, watch how I respond.”
— 2023年11月、ポッドキャスト『The Joe Rogan Experience』で、1997年に悪役に転じた夜を振り返って
俳優・実業家として語った成功と努力の名言
プロレスから映画に軸足を移したドウェインは、体を絞れ、ザ・ロックと名乗るのをやめろと言われても自分を曲げず、世界でいちばん稼ぐ俳優の1人になりました。成功について聞かれた時に返すのは、こつこつ続けること、そして努力です。SNS に書いた短い言葉にも、授賞式のスピーチにも、どん底だったころを忘れない姿勢がにじんでいます。
21「成功は、偉大さで決まるとは限らない。大事なのは続けることだ。こつこつ続けた努力が成功を呼ぶ。偉大さは後からついてくる」
“Success isn’t always about ‘greatness”. It’s about consistency. Consistent hard work gains success. Greatness will come..”
— 2012年6月8日、本人の X 投稿で
22「何をやるにしても、成功は結局この2つで決まる。集中と努力だ。そして、そのどちらも自分で決められる」
“Success at anything will always come down to this: focus & effort. And we control both…”
— 2012年7月23日、本人の X 投稿で
23「決意して目を覚まし、満足して眠りにつこう。そして、その間のどこかでクッキーを食べよう」
“Wake up determined. Go to bed satisfied. And somewhere in between eat a cookie..”
— 2015年1月30日、本人の X 投稿で(朝のあいさつとして)
24「大きなことを成し遂げる人のほとんどは、途中で打ちのめされ、失敗を味わう。僕もそうだった。それでも進み続ける。何度でも立ち上がるだけだ」
“Most people who achieve great things are going to get their ass kicked and taste failure along the way – I certainly have. You just keep going. You just keep getting back up.”
— 2018年7月、シンガポール航空の機内誌のインタビューで
25「僕がハリウッドに合わせるつもりはなかった。ハリウッドの方が僕に合わせることになったんだ」
“I wasn’t going to conform to Hollywood; Hollywood was going to conform to me.”
— 2019年6月、MTV ムービー&TV アワードで、これまでの仕事をたたえるジェネレーション賞を受けた時のスピーチで
26「偉大さを目指して自分に挑み、直感に耳を傾け、プライドは入り口に置いてこよう。人に優しく、感謝を忘れず、雑音はいつも締め出そう」
“Challenge yourself to greatness, listen to your gut, check your ego at the door, be kind, be grateful and always block out the noise.”
— 2020年2月16日、本人の Instagram 投稿で
27「僕は今も毎日、追い詰められているつもりで動いている。あと2日で家を追い出されるような、ポケットに今も7ドルしかないような気持ちでね」
“I still operate every day like my back is against the wall, like I’m two days away from still being evicted, like I still have $7 in my pocket.”
— 2020年3月、本人の Facebook の質問会の動画で
28「ピープルズ・チャンピオン、人々のチャンピオンであるとは、人を大切にし、人に優しくし、人の面倒を見ることだ」
“What it means to be the people’s champion, champion of the people, is you treat people good, you treat people kind and you take care of people.”
— 2021年12月、ピープルズ・チョイス・アワードの People’s Champion 賞の受賞スピーチで
29「前を見る窓は大きく、後ろを見る鏡は小さく。それに、優しさと感謝はいつの時代も古くならない」
“Big windshield 👉🏾 small rearview. And that kindness, gratitude stuff never goes outta style.”
— 2026年1月1日、本人の Instagram 投稿で(2025年最後のトレーニングの動画に添えて)
30「チャンスの扉の前に立ったら、ノックなんかするな。蹴破って、笑顔で自己紹介すればいい」
“When you walk up to opportunity’s door, don’t knock it. Kick that door in, smile and introduce yourself.”
31「人生で苦しい立場に立たされたら、『なぜ僕が?』と言うな。『受けて立とう』と言え」
“When life puts you in tough situations, don’t say ‘Why me?’ just say ‘Try me.'”
筋トレとトレーニングの名言
ドウェインが体を鍛え始めたのは、14歳でハワイの部屋を追い出された時でした。今も朝4時に起きて仕事の前に鍛え、夜中でもジムに向かいます。トレーニングは毎日の中心です。うつに沈んだ時期にも、薬の代わりに支えになったのはジムでした。ドウェイン・ジョンソンの筋トレの名言は、鍛え方の話であると同時に、つらい日をやり過ごすための言葉でもあります。
32「母が泣いていた姿も、その時に思ったことも、絶対に忘れない。僕にできるのは体を作ることだけだ、と思ったんだ。僕が知っていた成功者たち、スタローンやアーノルド、ブルース・ウィリスは、行動の男だったからね」
“I’ll never forget my mom crying and I’ll never forget the thought I had: ‘Well the only thing I can do is just go build my body,’ because the men who were successful that I knew of—Stallone, Arnold, Bruce Willis—they were men of action.”
— 2014年8月、筋トレ雑誌『マッスル&フィットネス』のインタビューで
33「言っておくけど、『ロッキー4』のトレーニングの場面は史上最高だ」
“For the record, that Rocky IV training montage is one of the greatest of all time.”
— 2014年8月、筋トレ雑誌『マッスル&フィットネス』のインタビューで(少年時代、この映画を見てホノルルのボーイズクラブで鍛えた話)
34「重い腰を上げて体を動かし、外に出て鍛えること。血と汗とリスペクトを流すこと。それが僕の薬だった」
“It was getting off my ass and being active and getting out and training. Releasing a lot of blood, sweat and respect—that was my medication.”
— 2014年8月、筋トレ雑誌『マッスル&フィットネス』のインタビューで(うつに薬を使わずジムで向き合ったのかと聞かれて)
35「基本の動き、昔ながらの動きなら、間違いはない。ただし、いつでも大事なのはフォームだ。フォームがすべてなんだ」
“With a basic movement, with old-school movements, you can never go wrong. But the key is always form. Form is everything.”
— 2014年8月、筋トレ雑誌『マッスル&フィットネス』のインタビューで
36「朝4時に起きなくてもいい。でも、周りの誰よりも有利になれるものを見つけてほしい。見つけたら、それを自分の錨にするんだ」
“You don’t have to get up at 4am, but I encourage you to find the thing that gives you the edge over everyone else around you. Once you find it, let it be your anchor.”
— 2016年4月12日、本人の Instagram 投稿で
37「やっているふりはしない。やるんだ。毎日」
“I don’t pretend to do it. I do it. Daily.”
— 2016年5月1日、本人の Instagram 投稿で(朝4時からのトレーニングについて)
38「血と汗とリスペクト。最初の2つは自分から差し出し、最後の1つは勝ち取るものだ」
“Blood, sweat and respect. First two we give, last one we earn.”
— 2016年8月5日、本人の Instagram 投稿で
39「どんな仕事をしていても、その日の終わりには、すべてを出し切ろう」
“Whatever it is you do, whatever job you have.. at the end of the day, leave it all there.”
— 2017年7月8日、本人の Instagram 投稿で
40「夜遅くのセラピーの時間。忙しかった1週間でたまったものを、ここで吐き出すんだ」
“Late night therapy session. Long work week pressure valve release.”
— 2020年3月6日、本人の Instagram 投稿で(夜のジムでのトレーニングに添えて)
ドウェインが「行動の男」と呼んだ1人、アーノルド・シュワルツェネッガーの言葉は、シュワルツェネッガーの名言で読めます。ほかのアスリートやボディビルダーの言葉は、筋トレの名言にもあります。
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