2020年4月16日 更新

バレーボールのゴーグルとは?安全基準をクリアしたゴーグル4選

バレーボールでゴーグルをつける目的は、目を保護するため・視力矯正・コンタクトレンズが合わない場合です。バレーボールは、動きが激しくボールが顔にあたる危険性があるスポーツなので、眼鏡よりもゴーグルが便利です。デンソーの鍋谷友里恵選手も、医者のすすめでゴーグルを着用しました。

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バレーボールにおすすめな安全基準を満たしたゴーグル4選

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スポーツ用のゴーグルの選び方は、デザインよりも安全基準を満たしているかが大きなポイントです。ジュニア用から大人用まで多種類のスポーツメガネが販売されているので、自分にあったゴーグルを慎重に選びましょう。

SWANS アイガード ガーディアンエックス

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カラー ブラック
サイズ(フロント外寸) 高さ4.8cm横幅130cm
フレーム素材 ナイロン(プラスチック)
レンズ素材 ポリカーボネート(プラスチック)
SWANSアイガードはスポーツ時に目を守るための専用品で、ガーディアンシリーズはさらに安全性を高めたシリーズです。GDX-001はサイドパーツが可動式で、中学生から大人まで幅広い年齢の方にフィットします。
ソフトで破損しにくい構造のフレームと、耐衝撃性と透明性に優れたグラスは、バレーボールをはじめとする球技に最適です。

レンズを度付きにすることもでき、同じシリーズのジュニア用も販売されています。

アイゴーグルG-EYES

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カラー クリア・ブラック・レッド
サイズ 横幅15.5cmレンズ5.7cm
フレーム素材 TR樹脂
レンズ素材 プラスチック
アイゴーグルGY-001はフリーサイズで、球技に適したスポーツゴーグルです。商品の特徴は、幅広い度数に対応したレンズです。レンズは無色でUVカット・撥水コート仕様です。度が入っていないレンズも販売されています。

フィット感のよさと、おしゃれなカラーバリエーションが好評です。

アイグローブ GP94M

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カラー マットブラック
サイズ(サイドパーツ含む) 横幅15.5cm
フレーム素材 TR樹脂
レンズ素材 プラスチック
アイグローブ GP-94は、フェイスパッドが鼻の部分を覆って衝撃を分散させる構造です。レンズ部分のサイズが大きめで、視野を妨げることがないのも人気の理由です。

アイグローブ GP-94はキッズ用も販売されていますが、小学校の高学年であればバンドを調節してフリーサイズを使うこともできます。

コンバース CVG002

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カラー グレー
サイズ フレーム幅135mm・レンズ横幅52mm ・レンズ縦幅33.5mm
フレーム素材 アセテート
レンズ素材 プラスチック
コンバーススポーツ保護メガネ CVG002 は、人気ブランドのコンバースでリリースされているスポーツ用保護メガネです。サイズはフリーサイズで、大人用でリリースされています。

CVG002は、度なし・度付きの両方でオーダーでき、さらに衝撃に強いポリカーボネートのレンズをオプションで選択することもできます。シャープなデザインでありながら、安全性に優れていることから若い世代に人気のゴーグルです。

バレーボールのゴーグルまとめ

🏐女子Vリーグ&石井優希選手応援垢🏐 on Instagram: “積極的に声出しするエアリービーズキャプテン😊  2020(令和2年)/01/05 2019-20 V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN プレミアカンファレンス デンソーエアリービーズ×岡山シーガルズ(岡崎中央総合公園総合体育館)  #デンソーエアリービーズ…” (122690)

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