2020年3月30日 更新

バレーボールの空気入れ6選!バレーボールの正しい空気圧と入れ方とは?

バレーボールのボールの正しい空気圧は、インドアのバレーでは0.300~0.325kgf/cm2、ビーチバレーでは0.175~0.225kgf/cm2です。空気圧が適正でないと、プレーに支障がありボールの傷みも早くなります。練習のときから正しい空気圧のボールを使うことが大切です。

13,483 view お気に入り 0
 (118751)

重量 3.1kg
サイズ 幅28×奥行14×高さ27cm
カラー ブルー
スマートラビットは電動タイプなので、高速でたくさんのボールに空気を入れることができます。アダプターが収納できるスペースもあり、多くのボールに空気を入れる必要のある団体や業者におすすめの商品です。3kgと重いので持ち運びには不向きですが、体育館に常備して他の部活と共有して使っている学校もあります。デジタル圧力計も付属しています。

ミニポンプ付きデジタル圧力計 PGP

 (118430)

重量 70g
サイズ 3.4×14×3cm
カラー シルバー
ミニポンプ付きデジタル圧力計PGPはボタン型電池内蔵タイプで、簡単にボールの空気圧を計ることができます。空気圧計だけではなく、ミニポンプで空気を入れることができるのが人気のポイントです。

コンパクトサイズなので大量の空気を入れることはむずかしいですが、ボールの空気圧を計りながらの微調整ができます。バレーボールの練習の前にボールの空気圧を計りながら調整ができる便利な商品です。

モルテン ボール専用圧力計 PGA10

 (118756)

重量 42g
サイズ 4.2×10.5×3.2cm
カラー シルバー
ボール専用圧力計PGA10は、針を刺すだけで瞬時に手軽に空気圧を計ることができます。表示がアナログタイプで、デジタルよりも若干見づらいのが難点ですが、価格もお手頃でとてもコンパクトなことが人気です。

空気を入れすぎたときには横のボタンを押して空気を抜くことができますが、大量の空気を抜くには向いていません。針を含めて約10cmの長さで、針の部分は取り外し可能なことから、携帯するのに最適です。

ミカサの空気入れと圧力計2選

 (118654)

総合スポーツブランドのミカサですが、特にバレーボール関係の商品に定評があります。ミカサのバレーボールは、2024年までのバレーボールとビーチバレーの公式試合球に使用されることが決定しています。

オリジナルハンドポンプ APHL-AZ

 (118757)

重量 104g
サイズ 31.4×11.4×4.3cm
カラー ブラック
オリジナルハンドポンプ APHL-AZは、空気を入れることに特化したシンプルでリーズナブルな商品です。持ち手部分に空気針を収納することができ、針を紛失する心配がありません。管をはずして本体に直接針をつけることもできますが、針に負担をかけないためには管を使用することをおすすめします。

エアーゲージ付きダブルアクションハンドポンプ AP-AG

 (118758)

55 件

関連する記事 こんな記事も人気です♪

サッカーボールの空気入れおすすめ4選!気になる空気の入れ方もご紹介

サッカーボールの空気入れおすすめ4選!気になる空気の入れ方もご紹介

サッカーをやっている人なら必ず必要なサッカーボールの空気入れを紹介する記事です。サッカーボールへの空気の入れ方と様々な用途に合わせたおすすめのサッカーボールの空気入れ4選を紹介します。
anton |

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

まる蔵 まる蔵