2020年3月30日 更新

バレーボールの空気入れ6選!バレーボールの正しい空気圧と入れ方とは?

バレーボールのボールの正しい空気圧は、インドアのバレーでは0.300~0.325kgf/cm2、ビーチバレーでは0.175~0.225kgf/cm2です。空気圧が適正でないと、プレーに支障がありボールの傷みも早くなります。練習のときから正しい空気圧のボールを使うことが大切です。

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重量 118g
サイズ 全長22cm
カラー ブラック
エアーゲージ付きダブルアクションハンドポンプ AP-AGは、ハンディタイプの空気入れに圧力計がついた便利な商品です。圧力計はアナログ表示で、デジタル表示よりもやや見づらいと感じますが、空気圧を調整する目安がわかるために人気が高いです。持ち手に滑りにくい加工がされていて、ストレスなく空気を入れることができます。

空気入れを使って正しい空気圧をバレーボールに入れよう

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バレーボールなどの球技では、空気入れは必須アイテムです。正しい空気圧のボールでプレーをすることは、技術向上や怪我防止につながります。

空気入れには電動式・手動式、そして圧力計の有無など多くの種類のものが販売されています。必要に応じて空気入れを選び、練習のときから試合と同じコンディションのボールを使うことがチーム力アップのポイントです。
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anton |

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